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出会い系で出会った由佳は、俺とは釣り合わないくらいかわいくて、友達以上恋人未満のじれったい関係が続いた。

マジカノがほしかった俺は、由佳のあまりのかわいさに、逆に萎縮してしまったのだ。

性格はいいし、顔もスタイルも俺の理想そのものだし、見た目に似合わずゲーム好きで、すごく話も合った。


一緒にいると愉しいけど、手を握るとかキスをするとか、もっといやらしいこともしてみたい。

でも、嫌われて今の関係すら壊れてしまうことを思うと、何もできなかった。

由佳と会った後は、いやらしい妄想をしながら、オナニーしまくって・・・。


翌日、思いっきり自己嫌悪になるという繰り返し。

ある日、俺の部屋で、お酒を飲みながら、格ゲーの対戦をしていると、由佳がいたずらっぽく笑いながら、

「次の試合の敗者が勝者のいうこときくっていうの、どう?」
と提案してきた。

どうせ肩を揉むとか、アイスを買ってくるとか、その程度だと思って、勝負した結果、俺が惨敗した。

「うふふ。何してもらおうかな。」

酔って頬を赤く染めた由佳は、愉しそうにいいながら、いきなりパンティを脱いだ。

「なっ!?何してんの!」

驚きのあまり、声を裏返しながら、俺は由佳が床に投げ捨てたパンティを拾って、手渡そうとした。

脱ぎたてのパンティは、ほんのり温かくて、ニオイを嗅いでしまいたくなる。


「なーに?あたしのパンティほしいの?哲哉くんになら、あげてもいーよ。」

由佳はいつの間にかかなり酔っていたらしく、きゃははっと大きな笑い声をあげる。


「酔っ払いすぎだよ。送っていくから、うちに帰りな。」

このままだと、理性が持ちそうもなかったので、俺は由佳を帰そうとした。

「ヤだー!ねっ、負けたんだから、いうこときいてくれるでしょ。」


由佳は俺のベッドに腰かけると、スカートも脱ぎ捨てて、

「あたしのおまんこ、クンニして?」
恥ずかしそうな表情で、おねだりした。

頭の中で、理性がぷちんと音を立てて切れたのを感じて、気がついたら、夢中で由佳のおまんこをクンニしてた。


両足に手を添えて、舌でれろれろと由佳のおまんこをクンニしていると、由佳が気持ちよさそうな声であえぐ。

クリトリスを唇でしごくと、由佳は体をのけぞらせて悦んだ。

「哲哉くん、クンニ上手・・・。もっと・・・もっと由佳のおまんこ舐めて・・・。」


俺はおまんこのすみずみまでていねいにクンニして、アナルまで念入りに舐めた。

よだれと愛液が混じり合ったいやらしい汁が、由佳のおしりを伝って、俺のベッドに染みを作る。

「由佳ちゃんの命令は、クンニだけ?ずっとおまんこ舐めてればいいの?」

クンニしてるだけじゃ物足りなくなって、俺は由佳に次の命令を促した。


「指・・・おまんこに哲哉くんの指入れて・・・。」

由佳は切なそうな表情で、おまんこに顔を埋めている俺をみた。

「手マンね。オッケー。俺の指で、由佳ちゃんのいやらしいおまんこ、ぐちゅぐちゅに掻き回してあげる。」

たっぷりクンニしたおまんこは、俺の指をつるんと飲み込んだ。

指でおまんこの中をまさぐるように、ゆっくりと指を動かすと、おまんこがひくひくと蠢いた。

由佳のおまんこを手マンしてるなんて、信じられない。


妄想したよりも、ずっといやらしい姿態でよがっている由佳をみていると、もっと激しくあえがせてやりたくなって、俺はもてる技を全部使って、手マンした。

「ああっ・・・やっ・・・そんなにしたら・・・イっちゃうっ!」

自分から手マンをせがんでおいて、由佳はいやいやをするように首を左右に振りながら、絶頂に達した。

イった後のおまんこの収縮が治まったところで、俺はおまんこから指を抜いた。

ねっとりとした愛液が指に絡みついていたので、口の中に入れてしゃぶる。

ほとんど無意識にしていた行動だったんだけど、由佳にとってはすごく恥ずかしかったみたいだ。

「やだっ・・・汚いよ・・・。」

「さっきまでクンニしてたんだから、同じことだろ?」

俺は早くトイレに行って、暴発しそうな勃起ちんぽをオナニーして、射精したかった。

このままだと、由佳に襲いかかってしまいそうだったし。


俺がのろのろと立ち上がると、由佳はあわてたように、俺の手を掴んだ。

「待って。まだ終わってない・・・。哲哉くんのちんぽ、私のおまんこに入れて・・・。」


すがるような目でみつめる由佳を押し倒してしまいたかったけど、うちにはコンドームなんて常備してない。

「そうしたいんだけど、コンドームがないんだよね。」

コンビニに買いに行くにしても、いったん、この勃起ちんぽをどうにかしないと行けないし・・・。

俺がためらっていると、じれた由佳が俺のズボンを脱がそうとした。

「もうっ・・・生ハメでいいから・・・早くちょうだいっ・・・。」


そこまでいわれて、生ハメなんてよくないといえるはずもなく、俺は勃起したちんぽを由佳のおまんこにあてがう。


夢にまでみた由佳とのセックス・・・。


しかも、生ハメだなんて。


実は、夢をみてるんじゃないかと疑いつつ、俺はゆっくりとちんぽをおまんこに挿入した。

「ああっ・・・やっと、哲哉くんとセックスできた・・・。」

由佳は俺の背中に手をまわして、嬉しそうに囁く。

俺が感極まって、

「好きだよ・・・ずっと好きだった・・・。」

と打ち明けると、

「私も好きっ!哲哉くんが好き・・・。」

泣きながら、しがみついてきた。


生ハメしているちんぽがおまんこに包み込まれて、蕩けて一つになってしまいそうに気持ちいい。

せめて膣外射精しようと、おまんこからちんぽを抜こうとしたら、両足で腰をロックされてしまった。


「ダメ・・・このまま、中出しして・・・離れちゃヤだ・・・。」

生ハメで中出しすると、びっくりするくらい精液が飛び出す。

俺のちんぽを逃がさないように、何度もひくついているおまんこが気持ちよすぎて、下半身がびりびり痺れた。

セックスが先になってしまったけど、俺達はその日から付き合い始めて、サルのようにヤりまくっている。


体の相性は抜群で、ヤればヤるほどなじんで、気持ちよくなっていく。

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