出会い系で出会った翔太がなかなか好みのタイプだったから、翔太の部屋に誘われて、すぐについていってしまった。

翔太は一人暮らしじゃなく、男友達の晃司と部屋をシェアしてたみたいで、二人きりにはなれなかった。

なんだ・・・セックスするんじゃないんだ・・・って、ちょっとがっかりしたんだけど、コタツに入ったら、正面に座った翔太が足を伸ばして、パンティの上からおまんこをいじってきた。


晃司にバレちゃうって思うと、ますます感じてきて、でも、パンティごしだからじれったくて、たまんない。

人のよさそうな晃司が淹れてくれたお茶も飲めずに悶えていたら、翔太がトイレに行ってしまった。


急に放置されたおまんこがじんじんしてて、なんでもいいからセックスしたい気持ちでいっぱいになる。

いっそトイレとかでオナニーしちゃおうかってくらいムラムラしていたら、戻ってきた翔太が奥にある部屋に誘ってきた。


「みせたいものがあるから、こっちにきて。」

ベッドと本棚と机があるだけの殺風景な部屋で、リビングとの仕切りはカーテンみたいな布だけ。

翔太はカーテンを閉めると、いきなり勃起したちんぽをみせた。

「ねえ、利奈ちゃんのおまんこもみせてよ。さっきからびちょびちょに濡れてるんでしょ。」

押し倒されて、強引にパンティを脱がされる。
「隣に友達がいるんじゃないの!?」

「利奈ちゃんが大きなあえぎ声出さなければバレないよ。」

翔太は私のおまんこをクンニして、さらにおまんこを大洪水にした。


クンニだけでこんなに感じたことないのに、すごく気持ちいい・・・。

あえぎ声を出せないって思うと、ますます快感が増して、興奮してくる。


しばらくクンニして、私がぐったりしたところで、翔太はちんぽを挿入しようとした。

「俺、バックでヤるのが好きなんだよね。よつんばいになって。」

ベッドの上でよつんばいになって、翔太のちんぽをおまんこに入れられた。


「ああんっ!・・・はあっ。」

思わずあえぎ声が漏れて、あわてて自分の口を塞ぐ。

ふとカーテンの方をみたら、隙間が開いてて、晃司が覗いているのがみえた。


「あっ・・・ダメ・・・覗かれてるよ・・・やめてぇ・・・。」

「晃司が覗き?そんなわけないよ。アイツは覗きなんてするヤツじゃないさ。」


覗きがいるのがわかっていても、翔太はセックスを中断してくれなかった。

バックでずんずん突かれているうちに、イきそうになってきて、体を強張らせたら、翔太が腰を振るのをやめてしまった。


「え?どうして・・・?」
おまんこがものたりなくて、私は翔太の方を振り向く。

「そんなところでこそこそ覗きなんてしてないで、でてこいよ。」

声をかけられた晃司はバツが悪そうに、近づいてきた。


勃起ちんぽをまるだしにしてて、覗きながらオナニーしてたのがバレバレだ。


「ごめん・・・。俺、邪魔するつもりはなかったんだけど、つい・・・。」

「バカだな。邪魔だなんていってないだろ。ほら、もっとよくみろよ。」

翔太は私の片足を持ち上げて、結合部がよくみえるようにした。


「すごい・・・おまんこがちんぽを咥え込んで、おいしそうによだれをたらしてる。」

「いやらしいよな。ちんぽでおまんこの中こすってほしくて、ひくひくしてるんだぞ。」


二人がかりで言葉責めされて、晃司にセックスしてるところをまじまじとみられて、私はすっかり興奮してしまった。

「やだっ・・・もう動いて・・・ガマンできないよぉっ!」

「晃司もガマンできないんだろ?利奈ちゃんに手コキしてもらえよ。」


フェラチオじゃなくてよかったって思いながら、私は晃司のちんぽを右手でしこしこと手コキした。

童貞だったらしい晃司は、ちょっと手コキしただけで射精してしまいそうになったらしく、

「そんなにしたら出るよっ・・・ああっ・・・。」
腰を引いて離れようとした。


でも、一瞬遅かったみたいで、射精した精液が私の顔にかかってしまった。

顔射されちゃった・・・。


「ごめんなさい!顔射なんてするつもりじゃ・・・。」

あわててティッシュで私の顔についた精液を拭おうとする晃司に、翔太がゆっくりとちんぽを動かしながら、

「顔射したんなら、舌で自分のかけた精液舐め取りなよ。それが誠意じゃないの?」
なんてとんでもないことをいいだした。


私は普通に拭いてくれればよかったのに、それを真に受けた晃司が私の顔や首筋をぺろぺろと犬のように舐め始める。

くすぐったいけど、ちょっと気持ちよくて、ぞくぞくしちゃう・・・。


「利奈ちゃんのおまんこ、急にしまりがよくなったね。晃司の舌に感じてるの?」

翔太がちんぽを動かすペースを速くしたせいで、私はあえぎ声をこらえきれなくなった。


調子にのった晃司が私のおっぱいを舐めて、乳首をしゃぶった。

「やんっ・・・おっぱいには精液なんてかかってないよ・・・。」


ちゅぷちゅぷと夢中になっておっぱいをしゃぶっている晃司には、もうきこえてないみたいだ。

「とりあえず、一回出すけど、まだまだ満足してないよね?」

翔太は私がイくのも待たずに、中出ししてしまった。

イく寸前で中出しされた私は、晃司のちんぽがおまんこに入ってくるのを悦んで受け入れていた。

「もっと・・・もっと激しくおまんこをこすってぇ・・・。」


3Pは深夜まで続いて、私は終電を逃してしまった。


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