うちのダンナは、仕事大好き人間で、結婚して三年の妻なんてまるで眼中にないの。
もちろん、セックスレス。
子供がほしいって気もないみたいで、私はずっと家でぽつんと放置されてた。
インドア派で趣味らしい趣味もなかった私は、テレビと読書で時間を潰していたけど、それにも飽きて人恋しくなってしまった。
でも、子供がいないと、肩身が狭いものだし、話が合わないのよね。
他人のセックス事情に、無関係の人間が口出さないでほしいって思うんだけど。
それで、家にあったパソコンで、出会い系に書き込みをして、オトモダチを探すようになったわけ。
まだ私、二十代なんだもの。
体だって疼くし、このまま、女としての悦びを知らないままで、枯れていくなんて、冗談じゃない。
オナニーだけじゃ、物足りないっていうか、疼きがおさまらないのよ。
下品な言い方をするなら、ザーメンのニオイが嗅ぎたくなるっていうか。
たぶん、風俗嬢とかセックスをしなくても、ザーメンのニオイを嗅ぐような環境にいるのなら、ここまで渇いた感じにはならないような気がする。
ダンナは性的に淡白で、おざなりに前戯して、ちんぽを挿入して、ちょっと動いて、ザーメンを射精して終わりだったから、私の体はまだ全然、未開発だし。
おまんこの中で思いっきり中出しできるのに、どうしてセックスしたいと思わないでいられるのか、私にはわからないけど。
だって、おまんこの奥でどぴゅっとザーメンを射精できるのよ?
男の人にとっては、ザーメンを中出しできるくらい気持ちいいことって、ないと思ってたのに。
どうせ浮気をするなら、ダンナとは対照的なテクニシャンにしようってことで、「まだイったことがありません。絶頂という悦びを味わってみたいです。」なんて書き込んだら、自称テクニシャンからごっそりメールが送られてきた。
俺がお前をイかせてやるぜ、みたいなアタマの悪そうなメールは無視して、文章力のありそうな大人の男性としばらくメール交換を楽しんだ。
男の人とメール交換をしてるってだけで、ウキウキしてすっごく毎日が楽しくなるんだから、もっと早くやるんだったわ。
複数の男性にモテモテというのも、久しくなかったことだし。
オナニーをする指にも力が入って、いやらしい妄想も具体的になっていった。
そんなにたたないうちに、性急に会いたがらない落ち着いた男性に、恋心みたいなものを抱くようになって、独身の頃みたいなときめきを感じるように・・・。
私が会いたいっていったら、和彦はすぐに時間を作ってくれた。
あんまり夜遅いのはマズいから、ランチを一緒することになって、気がついたらラブホテルで抱き合ってた。
強引に誘われたわけでもなくて、雰囲気っていうか、流れでそうなってたのよね。
まだ明るいのに、ラブホテルに入るのは気恥ずかしかったけど、思った以上に和彦が好みだったから、すぐにでもヤりたくなっちゃって。
抱きしめられるのも、キスされるのも、あまりにも久しぶりで、すごく興奮してきて。
お互いに服を脱がせ合って、ちょっとずつ露出していく和彦の体がとてもたくましくて、もうたまらないの。
手馴れた手つきでブラジャーをはずされて、パンティを脱がされたときには、愛液がおまんこからあふれまくっていて、透明な糸をひいてた。
「ほどよい大きさのおっぱいに、かわいらしいおしり。こんなステキな体の奥さんを放置するなんて、信じられないな。」
和彦がソフトタッチで体中を愛撫してくれる。
たまに、ちゅっと唇を合わせて軽くキスするのが恋人同士のセックスみたいで、うっとりする。
とっくに勃起していた乳首をれろっと舐められて、
「あンっ!」
体がのけぞってしまった。
「敏感だね。乳首が弱いの?」
今まで、乳首が弱いなんて感じたことなかったのに、和彦が乳首を舐めたり、いじったりすると、びっくりするくらい気持ちよかった。
「おまんこもみせてもらえるかな。」
太ももに手を添えられて、足を開かされて、おまんこをさらけ出す。
じらしにじらされたせいで、とろとろになっているおまんこは、ぱくうっと開いてしまっていた。
「うーん。おいしそうだね。おまんこは舐められるのが好き?それとも、手マンがいい?」
「舐めて・・・おまんこ舐めてぇ。」
手マンは痛いという経験しかなかった私はクンニをねだった。
シャワーを浴びてなかったから、ちょっと悪いかなって思ったけど、和彦はためらいもせずに、ていねいにクンニしてくれた。
やわらかくて温かい舌がおまんこを上下に往復する度に、じんわりとした快感の波が体中に広がっていった。
特に、クリトリスを舐められるのがとてもイイ。
よだれでたっぷり濡れたクリトリスを指でやさしくいじられているうちに、私は軽くイってしまった。
その後、慎重に手マンされて、膣の中でもイかされてから、やっとちんぽを挿入してもらえて・・・。
セックスってこんなに気持ちよかったんだって、ショックを受けちゃうくらいだった。
和彦とはそれからもセフレとしてお付き合いしてるけど、最近は、一度、童貞とセックスして、自分の好きなようにしてみたいなんて思ってるの。
ここで素敵な出会いを探してみて!
ノウハウもチェックできるよ。
もちろん、セックスレス。
子供がほしいって気もないみたいで、私はずっと家でぽつんと放置されてた。
インドア派で趣味らしい趣味もなかった私は、テレビと読書で時間を潰していたけど、それにも飽きて人恋しくなってしまった。
でも、子供がいないと、肩身が狭いものだし、話が合わないのよね。
他人のセックス事情に、無関係の人間が口出さないでほしいって思うんだけど。
それで、家にあったパソコンで、出会い系に書き込みをして、オトモダチを探すようになったわけ。
まだ私、二十代なんだもの。
体だって疼くし、このまま、女としての悦びを知らないままで、枯れていくなんて、冗談じゃない。
オナニーだけじゃ、物足りないっていうか、疼きがおさまらないのよ。
下品な言い方をするなら、ザーメンのニオイが嗅ぎたくなるっていうか。
たぶん、風俗嬢とかセックスをしなくても、ザーメンのニオイを嗅ぐような環境にいるのなら、ここまで渇いた感じにはならないような気がする。
ダンナは性的に淡白で、おざなりに前戯して、ちんぽを挿入して、ちょっと動いて、ザーメンを射精して終わりだったから、私の体はまだ全然、未開発だし。
おまんこの中で思いっきり中出しできるのに、どうしてセックスしたいと思わないでいられるのか、私にはわからないけど。
だって、おまんこの奥でどぴゅっとザーメンを射精できるのよ?
男の人にとっては、ザーメンを中出しできるくらい気持ちいいことって、ないと思ってたのに。
どうせ浮気をするなら、ダンナとは対照的なテクニシャンにしようってことで、「まだイったことがありません。絶頂という悦びを味わってみたいです。」なんて書き込んだら、自称テクニシャンからごっそりメールが送られてきた。
俺がお前をイかせてやるぜ、みたいなアタマの悪そうなメールは無視して、文章力のありそうな大人の男性としばらくメール交換を楽しんだ。
男の人とメール交換をしてるってだけで、ウキウキしてすっごく毎日が楽しくなるんだから、もっと早くやるんだったわ。
複数の男性にモテモテというのも、久しくなかったことだし。
オナニーをする指にも力が入って、いやらしい妄想も具体的になっていった。
そんなにたたないうちに、性急に会いたがらない落ち着いた男性に、恋心みたいなものを抱くようになって、独身の頃みたいなときめきを感じるように・・・。
私が会いたいっていったら、和彦はすぐに時間を作ってくれた。
あんまり夜遅いのはマズいから、ランチを一緒することになって、気がついたらラブホテルで抱き合ってた。
強引に誘われたわけでもなくて、雰囲気っていうか、流れでそうなってたのよね。
まだ明るいのに、ラブホテルに入るのは気恥ずかしかったけど、思った以上に和彦が好みだったから、すぐにでもヤりたくなっちゃって。
抱きしめられるのも、キスされるのも、あまりにも久しぶりで、すごく興奮してきて。
お互いに服を脱がせ合って、ちょっとずつ露出していく和彦の体がとてもたくましくて、もうたまらないの。
手馴れた手つきでブラジャーをはずされて、パンティを脱がされたときには、愛液がおまんこからあふれまくっていて、透明な糸をひいてた。
「ほどよい大きさのおっぱいに、かわいらしいおしり。こんなステキな体の奥さんを放置するなんて、信じられないな。」
和彦がソフトタッチで体中を愛撫してくれる。
たまに、ちゅっと唇を合わせて軽くキスするのが恋人同士のセックスみたいで、うっとりする。
とっくに勃起していた乳首をれろっと舐められて、
「あンっ!」
体がのけぞってしまった。
「敏感だね。乳首が弱いの?」
今まで、乳首が弱いなんて感じたことなかったのに、和彦が乳首を舐めたり、いじったりすると、びっくりするくらい気持ちよかった。
「おまんこもみせてもらえるかな。」
太ももに手を添えられて、足を開かされて、おまんこをさらけ出す。
じらしにじらされたせいで、とろとろになっているおまんこは、ぱくうっと開いてしまっていた。
「うーん。おいしそうだね。おまんこは舐められるのが好き?それとも、手マンがいい?」
「舐めて・・・おまんこ舐めてぇ。」
手マンは痛いという経験しかなかった私はクンニをねだった。
シャワーを浴びてなかったから、ちょっと悪いかなって思ったけど、和彦はためらいもせずに、ていねいにクンニしてくれた。
やわらかくて温かい舌がおまんこを上下に往復する度に、じんわりとした快感の波が体中に広がっていった。
特に、クリトリスを舐められるのがとてもイイ。
よだれでたっぷり濡れたクリトリスを指でやさしくいじられているうちに、私は軽くイってしまった。
その後、慎重に手マンされて、膣の中でもイかされてから、やっとちんぽを挿入してもらえて・・・。
セックスってこんなに気持ちよかったんだって、ショックを受けちゃうくらいだった。
和彦とはそれからもセフレとしてお付き合いしてるけど、最近は、一度、童貞とセックスして、自分の好きなようにしてみたいなんて思ってるの。
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