出会い系で出会った大和は、女の子にコスプレさせるのが大好きな人でさー。

手先がめっちゃ器用で、コスプレ衣装、自分で作るの。

時々、女の子に作ってほしいっていわれて、コスプレ衣装代を体で払ってもらうこともあるんだって。

私達は、単なるセフレだから、別に文句とかいえないけど、なんかちょっとジェラシーかな。


大和はおとなしそうで、マジメそうな少年っぽい青年って感じ。

メガネがよく似合ってて、猫っ毛の茶髪がますます少年っぽい。

私のスタイルがすごく理想的だから、自分の作ったコスプレ衣装を着てほしいっていわれたのが、コスプレするようになったきっかけ。


ドロンジョさまの衣装とか、忍者の女の子の衣装とか、大和の作るコスプレってマニアックなんだよね。

コスプレしたら、デジカメで写真を撮られて、そのまま、えっちっていうのがお約束。

私がコスプレすると、大和の目がきらきら輝くのが私を興奮させるの。


大和がみているのは、コスプレ衣装をまとった私の体、なんだけど。


そんなに情熱的にみられたら、勘違いしそうになっちゃう。

コスプレしてる姿を写真に撮るために、ポーズをつけられるのでさえ、ヘンに意識しちゃって。
手とか足を大和にさわられるだけで、びくんとなって、おまんこが濡れちゃうの。

パンティを脱ぐときに、愛液でぐちゅぐちゅなのバレちゃうし、パンティも大和が作ったやつをはいているから、汚して悪いなって、いつも気になるのに。


下着ぐらいは自分のつけるよっていっても、大和は下着もコスプレだからって譲らないの。
今日のコスプレは看護婦さん。


一見、普通だけど、スカート丈がやたら短い。

パンティもブラジャーもピンク。

ガーターベルトにストッキング。

ガーターベルトってつけたのはじめてで、なんかやらしい気持ちになっちゃう。


パンティの中をひもが通るなんて、すっごくいやらしいよね。

大和の望みどおりのポーズを撮りながら、私は待ちきれなくなってきた。


大和が早くえっちしたくなるように、おっぱいの谷間を強調してみたり、パンチラしてみたりするけど、ますます真剣に写真を撮るばかりで。

つい、手を伸ばして、ジーンズの上から大和のちんぽをすりすりとなでたの。


分厚いジーンズごしでも、勃起してるのがわかっちゃうくらい大きくなってる大和のちんぽをなでていると、早くおまんこに挿れてほしくて、うずうずする・・・。


大和のちんぽをさすりながら、上目づかいで、じーっとみてたら、大和がやっとカメラを置いてくれた。

「利奈ちゃんはガマンできないコだなあ。」
って苦笑しながら、ゆっくりとジーンズを脱ぐ。

トランクスに先走りのシミができてるのに、どうしてそんなに余裕なのかな。


Tシャツを脱いで、トランクスもおろすと、細いけど筋肉質な大和の体が露わになる。

「フェラチオしたい?それとも、めちゃくちゃにされたい?」

迷ったけど、おいしそうに先走りで濡れているちんぽを目の前に突き出されたら、手が勝手にちんぽに伸びちゃってた。

ぬるっとするちんぽをやさしく上下にしごく。


「ん。看護婦のコスプレ、よく似合ってるよ。すげー興奮する。」

いいこいいこするみたいに、大和の手が私の頭をなでて髪にふれる。


それだけでも、かなり気持ちよくて、ちんぽをしごく手に力が入ってしまう。
じらすように、亀頭の先を舌でちろりと舐める。

カリ首の合わさったみたいになったところを集中的に、こちょこちょと舌先でくすぐるようにして、そのまま、裏筋を上下に舌で行き来する。


ちんぽ全体が先走りと私のよだれで濡れ濡れになったところで、私はほんのちょっとずつちんぽを口に含み始めた。


亀頭を口に咥えたところで、上目づかいになって、大和の表情を窺う。

気持ちよさそうにうっとりとしているけど、しっかりと私のフェラ顔をみつめてる・・・。


なるべく根元まで咥えようとしていたら、大和があせったような声で止めた。
「もういいよ・・・イきそうだからさ。」

大和の手でベットにのせられて、よつんばいになると、パンティが丸見えになって、ガーターベルトのひもも見えてしまう。


大和はパンティだけ脱がせて、後ろから私のおまんこをクンニした。


たっぷりと愛液があふれたワレメを舌が何度もなぞる。


膣口に舌を突っ込まれて、あえぎ声が出ちゃった。


「あっ・・・もう・・・挿れてよぉ・・・。」


「前戯はもういいの?じゃ、コンドームつけるから、待ってて。」


大和はいつも変わったコンドームを持ってくる。
今日のコンドームはショッキングピンクで、いぼいぼがたくさんついてた。

「挿れるよ。」

後ろから、ゆっくりと大和のちんぽがおまんこに入ってくる。


いぼいぼがなんかヘンな感じ・・・。


膣壁をこすってるみたいで、いいかも。

根元まで挿った大和のちんぽがまたじわじわと出て行った。

じれったくなるくらい、のろのろと挿ってくる。

私は自分でも腰を動かして、大和のちんぽをおまんこの奥まで挿れようとした。

「えっちな看護婦さんだ。」
大和は笑いながら、腰の動きを早めてくれた。

おまんこから体に広がる気持ちよさに、私はあえぎながら腰を振った。


気がついたら、ナース服の上からおっぱいをもまれて、大和のあらい息づかいを耳元で聞きながら、私はイってた。

大和は体位を変えて、ナース服のコスプレを楽しみながら、私のおまんこをがちがちのちんぽでこすり続けた。


たまには、裸で抱き合いたいけど、コスプレしてると、大和が興奮してくれるから、たぶん、しばらくはコスプレしたままえっちかな。

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