一真が出会い系で知り合った女と3Pしないかと誘うので、俺は二つ返事でついていった。

フツーくらいのルックスだったらラッキーと思っていたのに、一真のセフレの佳奈はめちゃかわいくて、俺のタイプ。

こんなコと3Pできるなんて、俺ってなんてツイてるんだと、飛び上がりたくなった。

佳奈はきゃしゃな体で、ショートカットに小さなおしりが少年っぽいのに、おっぱいだけが巨乳って呼べるくらいでかくて、アンバランスな魅力があった。


俺に紹介されて、照れたようにはにかんでいる表情なんて、たまらなく萌える。

ラブホテルに着くと、佳奈はバスルームに向かおうとした。

俺は佳奈の細い手首をつかみ、後ろから強引に抱きしめた。

「シャワーなんて浴びなくていいからさ、すぐヤろう。」

「でも・・・汚いよ・・・。」

佳奈はシャワーを浴びずにセックスするのが恥ずかしいのか、俺の腕から逃げようとする。

「汚くないよ。舐めてきれいにするし。」

俺は佳奈の耳をしゃぶって、よだれでべたべたにした。

「ん・・・耳、弱いの・・・。」

「祐二ばっかりズルいぞ。」

一真が佳奈の両足を抱えあげたので、俺達は佳奈をベットに運んで、服を脱がせた。

一真の手がブラジャーをはずしているので、俺はパンティをするりと脱がせる。

おっぱい大好きの一真が佳奈の乳首をちゅっぱちゅっぱとしゃぶりはじめた。

俺もメスのニオイがしている佳奈のおまんこを丁寧にクンニする。

「ああっ!すごいよ・・・気持ちいい・・・。」

二人がかりで愛撫された佳奈は、あえぎ声をあげながら、愛液をあふれさせた。

クリトリスを指でこねながら、ワレメを何度も舌でなぞる。

「ああ、俺、もうがまんできねえ。ちょっと体勢変えるぞ。」

一真が佳奈をよつんばいの体勢に変えて、ちんぽをフェラチオさせた。

俺は佳奈のおしりを両手で開くようにして、後ろからおまんこをクンニした。

「エロい顔してんなぁ。祐二のクンニがそんなに気持ちいいのか?」
一真はフェラチオされながら、佳奈を言葉責めしている。

「気持ちいいの・・・祐二さんのクンニ、すごくイイ・・・。」

俺はますますはりきって、れろんれろんとワレメを舐めた。

しばらくクンニしているうちに、俺もがまんできなくなってきたので、おまんこの中に指を入れて、具合を確認してみる。

ぬるぬるした膣内はうねうねと俺の指に絡み付いてきて、挿入しても大丈夫そうだ。

「挿入しちゃっていいか?」

俺は亀頭で佳奈のワレメを上下にこすりながら、二人にきいた。

「いいぞ。ゆっくりとじらすように挿入してやってくれ。」

一真にいわれた通り、俺はじりじりと膣口からちんぽを挿入した。

狭くて熱い佳奈のおまんこは、かなり気持ちよくて、気を抜くと持っていかれそうになってしまう。

「ほら、上下の口をちんぽでふさがれてるぞ?3Pって感じだよなぁ。」

一真はフェラチオしている佳奈のアタマをなでながら、佳奈の耳元でささやいた。

佳奈は言葉責めされるのが好きなのか、おまんこがぎゅうっとしまった。

俺はゆっくりと腰を振って、おまんこの中をじっくりと楽しみながら、クリトリスを指でつまんだ。
愛液のぬめりで指はつるっとすべってしまう。

何度も何度もクリトリスをつまんで、クリトリスを刺激した後は、後ろから両手で巨乳をわしづかみにした。

体はまだ未成熟って感じなのに、おっぱいだけが充分すぎるほど熟しきっている。

もみもみとおっぱいの弾力を確かめながら、人差し指と中指で勃起した乳首をはさんだ。

「佳奈、もうイきそうなんだろ?あんまりイくと、後でバテるぞ。」

一真は俺がスパートをかけてピストン運動できるように、佳奈の口からちんぽを抜いてくれた。

俺はぱんぱんと音を立てながら、佳奈のおまんこを激しく責めた。

「あんっ!すごいの・・・ああっ!イく・・・イっちゃう・・・。」

佳奈はおしりだけを高く上げて、ぺたりとベットに伏せた。

細いウエストをつかんで、おまんこの奥に突き刺すように、ちんぽを打ち付ける。

「はぅん・・・あぅ・・・。」

佳奈はかわいらしい声で鳴き続けている。

射精感がこみ上げてきたので、俺は佳奈のおまんこからちんぽを抜いて、佳奈のつるつるのおしりに精液をぶっかけた。

太ももからひざ裏まで俺のどろりとした精液がつたっていく。

「ヘンなとこに精液かけんなよ・・・すぐ入れられないだろ。」

一真がティッシュで俺の精液を拭って、佳奈の体を抱きかかえた。

座位の体勢でぐったりと一真に体を預けて、下からちんぽを突き上げられている佳奈は、まるで少女のようで、俺はいけないことをしているような罪悪感にかられた。

一真と佳奈はディープキスをしながら、恋人同士のようにセックスしている。

俺は後ろから佳奈の体に近づいて、アナルに指を突っ込んでやった。

「ああんっ!ウソ・・・やぁん・・・。」

佳奈は振り返って、アナルに呑みこまれている俺の指を確認している。

俺はクリトリスも反対の手でぎゅっとつまんで、アナルの中の指をぐにぐにと動かした。

「おかしくなっちゃう・・・ああっ・・・イイっ・・・。」

「めっちゃしまる・・・出る・・・。」

一真は佳奈のおまんこの中に、思いっきり中出しした。

中出しアリなら、俺も中出ししたかったと思いつつ、俺はもう一度、佳奈のおまんこにちんぽを挿入する。

今日はまだまだ勃起できそうだ。

脱力している佳奈の体を好きなように犯しながら、俺は3Pを満喫していた。

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