出会い系で出会った俊也は、SM好きで、すぐに拘束プレイをしたがった。

私はSMにはあんまり興味なかったんだけど、俊也があまりにもタイプだったので、拘束プレイくらいならいいか、と思って付き合ってた。

俊也のお気に入りの拘束グッズは、大型犬にするような首輪に手枷、膝のところで脚を折り曲げて拘束する足枷みたいなので、何種類も持ってるみたいだった。

エナメルっぽいのとか、レザーっぽいのとか、赤とか黒とか、もういろんな種類の拘束具。

なんかSMで使う口枷とかはイヤだったけど、おしゃれっぽい拘束具だったら、いいかなって思ってた。

一度、おしゃれなデザインの首輪をしたまま、外でいっしょに食事をしたときは、すごく恥ずかしかったけど。

その後、いっしょに映画を見に行って、席の一番後ろの手すりに後ろ手に手枷をされてつながれてしまった。

コートの前をはだけられて、ブラウスのボタンを全部はずされて、スカートも脱がされる。

ブラジャーもパンティもつけていないので、食事に行く前につけられていた拘束具が丸見えになって、誰かに見られたらどうしようって緊張した。

レザーの紐みたいな拘束具は私のおっぱいを強調していて、脚の付け根から、おまんこに喰いこんでいて。

ガーターベルトと吊られているストッキングも、まるで拘束具の一部みたいに見える。

ここに来るまでの間にも、おまんこに喰いこんだ拘束具が擦れて痛くて、それを少しでも気持ちよさに変えようと、おまんこからは愛液があふれていた。

俊也は後ろから私に抱きついて、おっぱいをもんだ。

緊張と興奮で敏感になっている私は、両方の乳首をぐりぐりとこねられて、あえぎ声をもらしてしまわないように、唇を噛む。

おまんこに喰いこんだ拘束具を前後にこすられて、痛さと気持ちよさで声がこらえきれなくなる。

「や・・・痛いの・・・。」

俊也はごめん、といって止めてくれたけど、私の声で前の席にいた男の人が振り返った。

見知らぬ男の人の目が、驚きで大きく開かれる。

私は恥ずかしさに、目を閉じた。

目を閉じると、ますます敏感になるおまんこを俊也の指がいじっていて、ぬるぬるの愛液をひろげるようにしている。

私の愛液で指が湿ったところで、おまんこの中へと指を入れられて、おまんこの中で前後にふられる。

膣の中で指を曲げて、伸ばしてと繰り返されると、膣壁がこすられて気持ちがいい。

「由美、目を開けてごらん。」

俊也が耳元でささやくので、目を開けると、目の前にさっきの男の人が立っていた。

「ひっ・・・。」

驚きで、おまんこの中の指をしめつけてしまう。

「こんなところで、拘束プレイですか?」

男の人は、片手を伸ばして、私の乳首をきゅっとつまんだ。


俊也とはまた違う指の感触、名前さえ知らない人の指に、私は興奮してしまった。

「拘束されると、このコは感じやすくなるんですよ。」

俊也はつままれてない方の乳首を対抗するようにつまんだ。

でも、男の人が私にふれるのを止めてはくれない。

それを許可と受け取った男の人は、私のクリトリスに手を伸ばした。

「ホントだ。おまんこぐちゅぐちゅにしちゃって・・・。」

男の人はクリトリスに指を添えるだけであまり動かさないのに、俊也がおまんこに入れている指の振動で、クリトリスも気持ちよくなる。

「お願い・・・ここじゃ・・・イヤ・・・。」


俊也は手すりにつないでいた紐をはずして、私をトイレに連れて行った。

男の人もなぜかいっしょについてくる。

多目的用の大きな個室に連れ込まれた私は、後ろ手に手枷をされたまま、知らない男の人のちんぽをしゃぶらされた。

ちんぽがくさくて、大きくて、すごくイヤなのに、俊也に後ろからおまんこをクンニされながら、口だけで奉仕していると、だんだん、何も考えられなくなる。

「すごい・・・フェラチオも上手だ・・・。」

男の人は嬉しそうに私のフェラチオを眺めながら、拘束具で強調されているおっぱいを撫でている。

「ほら、もうたまらないんだろう。ちんぽ、入れてもらいなさい。」

俊也が私の向きを変えて、男の人におしりを差し出すようなかっこうをさせた。

さっきまで口をいっぱいにしていた大きなちんぽが、今度はおまんこをいっぱいにする。
すごくおまんこが濡れていたはずなのに、めりめりと拡げられるような感じがして、苦しかった。

「ううっ・・・くっ・・・。」

俊也は私の乳首を交互に舐めて、見知らぬ男に挿入されている私の表情を観察している。
やっとちんぽが根元まで入った。

おまんこがこれ以上ないくらい、限界まで拡げられている。

「お願い!抜いて・・・ちんぽ抜いて・・・。」

動かされたら、絶対に痛い・・・私は必死に懇願した。

「せっかくおまんこに入れたのに、抜けないよ。おまんこは、ひくひくって嬉しそうなのに・・・。」

男の人はちんぽを動かさないけど、抜いてもくれない。

クリトリスをいじりながら、腰を回すようにしはじめた。

「んんっ・・・ふっ・・・うっ・・・。」

俊也が急に、乳首をきゅっとつまんだので、私はびっくりして、おまんこをしめつけてしまった。
それにつられるように、ゆっくりと腰が振られる。

想像していたような痛みはなくて、むしろ気持ちよくなってきてしまう。

「あえぎ声がもれてしまわないように、口をふさいであげるよ。」

俊也が私にフェラチオさせる。

気がついたら、私は俊也のちんぽをしゃぶりながら、腰を振りまくっていた。

「ははっ・・・最高!おまんこ気持ちいいよ。」

トイレで二人に犯された私の体には、次の日になっても拘束具の痕がくっきりとついていて、見るたびに昨日の痴態を思い出させた。

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