出会い系で出会ったあおいとは、コスプレ仲間っていうか、コスプレの延長にセックスがあるみたいな感じだ。

ラブホテルでそれぞれコスプレ衣装に着替えて、写真を撮りあって、セックスしながらハメ撮りしたりして、あおいの許可した写真を俺のサイトにアップする。

最初は、パンチラとかブラチラとか、ちょっとセクシーくらいの写真までしかダメだったのが、自称ファンが増えてくるにしたがって、ハメ撮り写真までオッケーになった。


まあ、それを見越して、最初から目にはモザイクかけてたんだけど。

コスプレ好きにも、コスプレの衣装を着るだけで満足するタイプと、写真を撮って人に見てもらいたいタイプがいると思うけど、あおいは断然、コスプレを見てもらって、褒めて欲しいタイプだ。

最近じゃ、リクエストの多いコスプレ衣装をつけて、ハメ撮りされるのを悦んでいるくらいだから。

俺的には、お互い青系の軍服で、司令室でヤってますっていうシュチエーションの立ちバックが萌えた。

ややミニのタイトスカートをまくりあげてっていうのも興奮したし、あおいが敬語っていうのもいい感じだった。

元ネタの漫画がかなりの人気だったから、サイトにあげたときもたくさんコメントもらったし。

あとは、やっぱり、巫女コスプレははずせないかな。

下の袴は脱がさないとヤれないから、面倒といえば面倒だけど、不動の人気だしね。

神聖なものを穢してるっていう罪悪感が興奮するんだよね。


あとは、ゲームのキャラクターのコスプレとかも、割と好きかも。

ありえないくらいスリットの入ったチャイナドレスとか、アーミーっぽいコスプレに、黒いスパッツとかいいよね。

コスプレじゃないかもしれないけど、意外と柔道着なんかも好きだったりして。

もちろん、ズボンははかないで、上と帯だけで、寝技にかこつけていたずらしちゃう、みたいな。
二人きりのコスプレ大会もマンネリしてきたから、俺のサイトの常連の隆志に3Pしないかと声をかけてみた。

隆志は、かなりあおいに入れ込んでいて、あおいちゃんに着て欲しいとコスプレ衣装を局留めで送ってくるくらい重症だ。

実は、あおいには内緒で、音声入りのハメ撮り動画データを売ってやったこともある。

「あおいちゃんとヤれるなら、いくらでもお金を出します!」

としつこいから、ついそれもいいかも、と思ってしまった。


ラブホテル近くのコーヒーショップにやってきた隆志は、暗いオタク風の童貞かと思いきや、普通の良識がありそうなサラリーマンだった。

ま、俺に挨拶する間ですら、あおいから目をはなせないでいたが。

「あおいさんって、想像していたより、ずっと美人ですね!」

まるでアイドルに会えたファンみたいなテンションだ。

あおいもまんざらではないらしく、頬を染めて、にこにこしている。

「そろそろ、ラブホテルに移動しましょうか。」

俺は隆志を促し、ラブホテルへと向った。


今日のコスプレ衣装は、隆志のリクエストにより、巫女コスプレだ。

バスルームの脱衣所で着替えたあおいが隆志の目の前に現れると、隆志は感極まったように、奇妙な声をあげた。

「うおおおおっ!ヤバいっすよ!ヤバすぎ・・・マジ巫女だし!」

「あー、今日は巫女コスプレあおいちゃんを隆志さんの好きにしていいんですよ?」

肉眼であおいの巫女コスプレ姿を見て、興奮で我を忘れている隆志に声をかけると、隆志はものすごい勢いであおいに突進して、抱きついた。

隆志はあおいにがっちりと両腕を回し、顔を白い巫女装束の合わせ目にこすりつけ、ふんふんと匂いを嗅いでいる。

「はあ・・・はあ・・・あおい巫女たんを犯しちゃうぞ・・・。」

もう平凡なサラリーマンだった隆志はここにはいない。


俺はハンディカムで動画を撮りながら、ちょっと呆れていた。

隆志はあおいの巫女装束の脇から両手を差し込み、生乳をもみはじめた。

「あおい巫女たんのおっぱい、すべすべ〜!乳首ももうコリコリだ・・・。」

「んっ・・・あっ・・・。」

最初はちょっと引いていたあおいも、次第に気持ちよくなってきたらしい。

俺が撮影しているっていうのも、あおいの興奮を促進しているだろうけど。

隆志はあおいの緋色の袴をつかむと力いっぱい左右に引いた。

びりびり・・・という音がして、股のところで袴が裂けた。

今日の巫女のコスプレ衣装は元々隆志が持ってきたものなので、どうしようと勝手だが、強姦プレイとはなかなかとばしてくれる。

「あっ・・・そんな・・・やだ・・・。」

袴の裂け目から、おまんこがちらりちらりと見えるのがとてもいやらしい。

隆志はあおいの足元に跪いて、袴の裂け目を広げるように太ももの内側に両手を置きながら、あおいのおまんこのワレメをぺろぺろと舐めた。


「ああんっ!やっ!いやあっ!」

あおいはかなり感じているらしく、足をがくがくさせている。

隆志はあおいをベットに押し倒して、そのままちんぽを挿入し、終始恍惚の表情を浮かべながら、射精の直前におまんこからちんぽを抜いて、巫女の衣装に精液をぶっかけた。

緋色の袴に飛び散った白い精液は、ものすごく卑猥で、思わずアップで撮影してしまった。

その後は、隆志があおいにフェラチオしてもらっているところを撮影しながら、俺がおまんこに挿入したり、時間の許す限りコスプレ3Pを楽しんだ。

あおいも隆志も十分に満足したらしいし、俺も新鮮なハメ撮り画像がたくさん撮れて大満足だった。


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