出会い系で出会った雅也とは、半年以上続くセフレで、一週間に一回くらいのペースでセックスしている。
だいぶ、マンネリっぽくなってきたので、ある日、ラブホテルで会ったとき、何気なく、
「乱交してみたいな。」
っていったら、雅也は目を輝かせて、
「早くいいなよ。すぐにメンツを集めるよ。」
とあちこちに電話をかけはじめた。
金曜の昼間だったので、そんなに急に集まるはずないと思っていたのに、雅也が何人かに電話しただけで、あっという間に、二人の若い男性がくることになったらしい。
「4Pだったら、けっこう乱交だよね。女の子を呼ぶのは、さすがに難しいからさ。女1に男3の乱交になっちゃうけど。」
雅也は私と裸で抱き合いながら、キスしたり、おっぱいをもんだりして、友だちが来るのを待っている間に、一回軽くセックスした。
「他人のセックスなんてみたことないから、わくわくするなー。あ、本当に限界だと思ったら、ギブアップっていうんだよ。あいつら、女に飢えているから、がっつきそうだし。」
そんなことを話しているうちに、雅也の友だちの徹と雄二がラブホテルに着いた。
雅也はわりと整った顔をしているけど、徹も雄二も普通っていうか、ナンパされたら、とりあえず無視するようなルックスだ。
裸になると徹は青白くて貧弱な感じだけど、雄二は意外と筋肉質のキレイな体をしていた。
二人とも、私の裸をじろじろと凝視していて、なんだか緊張してしまう。
「じゃあ、さっそくだけど、二人ともコンドームつけて。」
雅也が二人に買ってこさせたコンドームの箱を開けて、ひとつずつ手渡す。
私をベットに寝かせて、脚を開き、さっき一度雅也とセックスして、ほぐれていたおまんこをぺろぺろと舐めて、指を中に入れた。
「うん。大丈夫そうだね。どっちから入れる?」
徹と雄二は顔を見合わせていたが、雄二が前に進み出た。
雅也が私を後ろから抱きかかえて、指でおまんこを左右に開く。
ゆっくりと雄二のちんぽがおまんこに入ってきて、私は雅也に体を預けながら、体を震わせた。
雄二のちんぽは雅也より、太くて長いので、おまんこの奥をずんずんと強くつついてくる。
雅也の手がクリトリスと乳首をこねているので、私はあえぎ声が止まらなくて、何度もおまんこをきゅっとしめてしまった。
「すっげえ、気持ちいい・・・。」
やっとコンドームをちんぽに装着した徹がこっちに近寄ってきて、私のおっぱいにさわった。
冷たい手がいきなりふれたので、驚いて、びくんと体をはずませてしまう。
「おっぱいって・・・意外と硬いんだな・・・。」
もみもみと感触を確かめるように手を動かしながら、徹はぼんやりとつぶやいている。
雄二が思いっきり奥までちんぽを押し込んで、コンドームの中に射精した。
「はあ・・・気持ちよかった・・・。」
雄二がのろのろとちんぽを抜くと、代わりに徹が入ってきた。
「そろそろ乱交らしく、俺のちんぽでもしゃぶる?」
雅也がいたずらっ子みたいに笑って、私の向きをかえた。
徹のちんぽがおまんこの中でぐるんと動いて、私は衝撃でイってしまいそうになる。
バックから徹にちんぽを貫かれたかっこうで、雅也のちんぽをフェラチオしていると、ものすごく興奮してしまう。
「すげー!AVだ!リアルAVだ・・・。」
雄二が興奮したようにいいながら、私の下にもぐりこみ、乳首をしゃぶりはじめた。
「実は、クリトリスいじられるのもけっこう好き?」
雄二が乳首を舐めながら、クリトリスに指を伸ばしたので、私は徹のちんぽをおまんこでしめつけてしまった。
「雅也のちんぽをフェラチオしだしたときと、雄二にクリトリスさわられたとき、おまんこがめっちゃしまった。」
徹が冷静な口調でいいながら、ちんぽを長いストロークで出し入れした。
「お前、なんか長くないか?早くイけよ。」
雄二が私の乳首をぺろぺろと舐めながら、徹をせかす。
「うーん。気持ちいいんだけど、射精するほどじゃないっていうか・・・。」
私は自分のおまんこがゆるいっていわれているような気がして、すごくショックだった。
「あー、それはオナニーしすぎじゃないの?」
雅也が呆れたように笑って、徹のちんぽをおまんこから抜かせて、私を仰向けに寝かせた。
脚を大きく開かれて、もう一度、徹のちんぽを奥まで挿入される。
足首を持たれて、ぐうっと屈伸のように頭の方にあげられると、ちんぽがおまんこの奥の奥まで入った。
雄二が徹の後ろにくっつき、腰を手で押さえて、小刻みにゆすぶっている。
「キツ・・・雄二のちんぽがケツにあたって、キモい・・・。」
「うるさい・・・早く射精しちまえ。童貞が!」
雅也が私の耳をしゃぶりながら、クリトリスを指でやさしくもんで、
「美奈ちゃん、おまんこぎゅってしめてやんなよ。」
とささやくので、思いっきり、ぎゅうっとおまんこに力を入れて締めつけた。
「イきそう・・・。出る・・・。」
徹がやっと射精して、ちんぽを抜いてくれたので、雅也が挿入してくれるかと思ったら、雄二がもう一度ちんぽを入れてきた。
「俺・・・フェラチオしてほしい。」
さっき、童貞を捨てたばかりの徹が私の前に中勃ち状態のちんぽを差し出すので、私は仕方なく、ぺろぺろと舐めた。
雅也がおっぱいを舐めながら、
「美奈ちゃん、エロいよ・・・すごくいやらしい・・・。」
って嬉しそうにささやくから、まだ我慢できたけど、雅也が他の二人に気を使って控えめにしているせいか、私はあんまり楽しくなかった。
気持ちいいことは気持ちいいし、興奮もしたけど、乱交は最初で最後かなっていう感じ。
雅也とは、今でもセフレだけど、雅也が忙しくなったせいか、月一くらいのセックスになってしまった。
もっと私の好みの男性との乱交だったら、もっと思いっきり弾ける感じになれるのかも。
私のはじめての乱交は不完全燃焼に終わってしまったのだった。
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だいぶ、マンネリっぽくなってきたので、ある日、ラブホテルで会ったとき、何気なく、
「乱交してみたいな。」
っていったら、雅也は目を輝かせて、
「早くいいなよ。すぐにメンツを集めるよ。」
とあちこちに電話をかけはじめた。
金曜の昼間だったので、そんなに急に集まるはずないと思っていたのに、雅也が何人かに電話しただけで、あっという間に、二人の若い男性がくることになったらしい。
「4Pだったら、けっこう乱交だよね。女の子を呼ぶのは、さすがに難しいからさ。女1に男3の乱交になっちゃうけど。」
雅也は私と裸で抱き合いながら、キスしたり、おっぱいをもんだりして、友だちが来るのを待っている間に、一回軽くセックスした。
「他人のセックスなんてみたことないから、わくわくするなー。あ、本当に限界だと思ったら、ギブアップっていうんだよ。あいつら、女に飢えているから、がっつきそうだし。」
そんなことを話しているうちに、雅也の友だちの徹と雄二がラブホテルに着いた。
雅也はわりと整った顔をしているけど、徹も雄二も普通っていうか、ナンパされたら、とりあえず無視するようなルックスだ。
裸になると徹は青白くて貧弱な感じだけど、雄二は意外と筋肉質のキレイな体をしていた。
二人とも、私の裸をじろじろと凝視していて、なんだか緊張してしまう。
「じゃあ、さっそくだけど、二人ともコンドームつけて。」
雅也が二人に買ってこさせたコンドームの箱を開けて、ひとつずつ手渡す。
私をベットに寝かせて、脚を開き、さっき一度雅也とセックスして、ほぐれていたおまんこをぺろぺろと舐めて、指を中に入れた。
「うん。大丈夫そうだね。どっちから入れる?」
徹と雄二は顔を見合わせていたが、雄二が前に進み出た。
雅也が私を後ろから抱きかかえて、指でおまんこを左右に開く。
ゆっくりと雄二のちんぽがおまんこに入ってきて、私は雅也に体を預けながら、体を震わせた。
雄二のちんぽは雅也より、太くて長いので、おまんこの奥をずんずんと強くつついてくる。
雅也の手がクリトリスと乳首をこねているので、私はあえぎ声が止まらなくて、何度もおまんこをきゅっとしめてしまった。
「すっげえ、気持ちいい・・・。」
やっとコンドームをちんぽに装着した徹がこっちに近寄ってきて、私のおっぱいにさわった。
冷たい手がいきなりふれたので、驚いて、びくんと体をはずませてしまう。
「おっぱいって・・・意外と硬いんだな・・・。」
もみもみと感触を確かめるように手を動かしながら、徹はぼんやりとつぶやいている。
雄二が思いっきり奥までちんぽを押し込んで、コンドームの中に射精した。
「はあ・・・気持ちよかった・・・。」
雄二がのろのろとちんぽを抜くと、代わりに徹が入ってきた。
「そろそろ乱交らしく、俺のちんぽでもしゃぶる?」
雅也がいたずらっ子みたいに笑って、私の向きをかえた。
徹のちんぽがおまんこの中でぐるんと動いて、私は衝撃でイってしまいそうになる。
バックから徹にちんぽを貫かれたかっこうで、雅也のちんぽをフェラチオしていると、ものすごく興奮してしまう。
「すげー!AVだ!リアルAVだ・・・。」
雄二が興奮したようにいいながら、私の下にもぐりこみ、乳首をしゃぶりはじめた。
「実は、クリトリスいじられるのもけっこう好き?」
雄二が乳首を舐めながら、クリトリスに指を伸ばしたので、私は徹のちんぽをおまんこでしめつけてしまった。
「雅也のちんぽをフェラチオしだしたときと、雄二にクリトリスさわられたとき、おまんこがめっちゃしまった。」
徹が冷静な口調でいいながら、ちんぽを長いストロークで出し入れした。
「お前、なんか長くないか?早くイけよ。」
雄二が私の乳首をぺろぺろと舐めながら、徹をせかす。
「うーん。気持ちいいんだけど、射精するほどじゃないっていうか・・・。」
私は自分のおまんこがゆるいっていわれているような気がして、すごくショックだった。
「あー、それはオナニーしすぎじゃないの?」
雅也が呆れたように笑って、徹のちんぽをおまんこから抜かせて、私を仰向けに寝かせた。
脚を大きく開かれて、もう一度、徹のちんぽを奥まで挿入される。
足首を持たれて、ぐうっと屈伸のように頭の方にあげられると、ちんぽがおまんこの奥の奥まで入った。
雄二が徹の後ろにくっつき、腰を手で押さえて、小刻みにゆすぶっている。
「キツ・・・雄二のちんぽがケツにあたって、キモい・・・。」
「うるさい・・・早く射精しちまえ。童貞が!」
雅也が私の耳をしゃぶりながら、クリトリスを指でやさしくもんで、
「美奈ちゃん、おまんこぎゅってしめてやんなよ。」
とささやくので、思いっきり、ぎゅうっとおまんこに力を入れて締めつけた。
「イきそう・・・。出る・・・。」
徹がやっと射精して、ちんぽを抜いてくれたので、雅也が挿入してくれるかと思ったら、雄二がもう一度ちんぽを入れてきた。
「俺・・・フェラチオしてほしい。」
さっき、童貞を捨てたばかりの徹が私の前に中勃ち状態のちんぽを差し出すので、私は仕方なく、ぺろぺろと舐めた。
雅也がおっぱいを舐めながら、
「美奈ちゃん、エロいよ・・・すごくいやらしい・・・。」
って嬉しそうにささやくから、まだ我慢できたけど、雅也が他の二人に気を使って控えめにしているせいか、私はあんまり楽しくなかった。
気持ちいいことは気持ちいいし、興奮もしたけど、乱交は最初で最後かなっていう感じ。
雅也とは、今でもセフレだけど、雅也が忙しくなったせいか、月一くらいのセックスになってしまった。
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