出会い系で出会った遼とは、月に二回くらい3Pを楽しむ関係。

最初は普通のセフレだったのに、お互いに性的好奇心が強くて、なりゆきで3Pまでやってしまった。

3Pは一度経験してしまうと、もうやみつきになってしまう。

私は昔から、彼氏よりも性欲が強くて、いろんないやらしいことをやってみたいという欲望があった。

でも、女性の方から、セックスしたいとかこんなエッチなことしたいなんて、なかなかいえない。

何回かはセックスしたいって誘えても、度重なるとげんなりされてしまうのがいつものパターンだった。

別れ際に、「もっと精力絶倫のやつと付き合えよ。」なんていわれて、羞恥と屈辱に泣いたりした。

遼はかなりの絶倫男だ。

毎週会うわけじゃないっていうのもあるだろうけど、会ったときには三回くらいは射精してくれるから、かなりおなかいっぱいになる。

それに、私以上にいやらしいことが好きで、積極的にいろんなプレイを提案してくれるから、いままで経験したことのないエッチなことをして、より強い快感を味わうことができた。

ルックスはわりと普通の遼との付き合いの方が、今まで一番長続きした彼氏との最長記録より長いのは、体の相性というか、セックスの相性がいいからだと思う。

これで、奥さんと子供がいなければ、彼氏になってもらえたかもしれないのに、とっても残念だ。

不倫とはいっても、遼の家庭を壊す気は全然ないし、私はセックスさえ楽しめれば、今のところ満足。

前置きが長くなっちゃったけど、そんな遼が高校時代からの友人の武志を連れてきて、3Pするっていう話になったんだよね。

奥さんとセックスレスで、浮気する度胸もなくて、このまま男として枯れていきそうで怖いって遼に相談してたっていうから、どんなしょぼくれたオジサンかと思ったら、武志は遼よりもイケメンだった。

私はいざとなって、武志が怖気づいたりしないように、ギリギリのミニスカをはいていった。

タイトな感じのミニスカは太ももまでみえて、遼もお気に入りだったし。

ラブホテルのお部屋までのせまくて急な階段を遼、私、武志の順であがったから、ミニスカからみえるパンチラで、まずはジャブをかました。

そして、武志がドアを閉めて、振り返ったとたんに、抱きついてディープキス。

ぐいぐいとおっぱいをおしつけるようにして、舌を絡めていたら、武志がだんだん興奮してきたのがわかったので、スーツのズボンの上からちょっと勃ちあがってきたちんぽをてのひらでおおって、上下にすりすりした。

「可奈ちゃん、積極的だね〜。今日はちんぽが二本あるから、とりあえず、ごあいさつ代わりにフェラチオしてやってよ。」

遼が後ろから、私のおしりを軽くなでながら、耳元でささやく。

私は武志のスーツのベルトをはずして、ジッパーをおろした。

トランクスの中央をもっこりとさせた勃起ちんぽを指でなぞってから、スーツのズボンがしわにならないように、ハンガーにかける。

その間に、武志はトランクスを脱いで、ちんぽをむき出しにしていた。

武志の勃起ちんぽは、しばらく使っていないなんて、もったいないと思うくらい、長さも太さも申し分ない逸品だ。

先走りで輝いている亀頭をゆるく開いた唇で、ふんわりと包み込むと、武志が満足そうなため息を吐いた。

すぐに口から出して、サオや玉袋をちろちろと舌で舐める。

「可奈ちゃんは淫乱だから、フェラチオすると、おまんこがぬれちゃうんだよねー。」

遼が私のパンティを脱がせて、シャツのボタンを中途半端にはずし、ブラジャーのホックをはずした。

おっぱいの谷間にあったブラジャーのホックがなくなると、ぷりんとこぼれるように、おっぱいがあふれてしまう。

遼が両方のおっぱいを後ろからわしづかんで、親指と人差し指でぐりぐりと乳首をこねた。

「すっげぇ・・・エロい・・・。」

おっぱいをもまれて、鼻にかかるようなあえぎ声をもらしながら、フェラチオしている私の姿に、武志は興奮したらしく、口の中の勃起ちんぽがさらにぎんぎんに硬くなった。

遼は私のミニスカをウエストまでまくりあげて、くちゅっという音をさせながら、おまんこを指で開いた。

「あー、もう準備オッケーだね。おまんこ大洪水だ。」

遼がおまんこを指でなぞるたびに、いやらしいお汁の音がする。

「とりあえず、かけつけ一発ってことで。」

すばやく、コンドームを付けた遼の勃起ちんぽが私のおまんこにずぶりと入ってきた。

後ろからちんぽを突き刺されて、動かされながら、口の中にもう一本の勃起ちんぽを咥えていると、すごく淫らな女になったような興奮を覚える。

「あいかわらず、しまりのいいおまんこだ。」

遼が腰を動かすたびに、ぱんぱんというバック独特のセックスの音がきこえて、その振動にあわせるように、私の口も武志のちんぽを上下にしごいた。

「もうヤバい・・・出る・・・精液出そう・・・。」

私が「出して」というと、口の奥にたっぷりと濃い精液を射精された。

ごっくんと飲み干しても、のどに絡みつくようなねばっこさだ。

「俺も出るよ・・・まずは、一回目の射精ね!」

遼も興奮しているのか、いつもより早い射精だった。

その後、武志のちんぽもたっぷりおまんこで味あわせてもらって、すっかり3Pを満喫した。
それからは、たびたび三人で3Pを楽しんでいる。

もしこの3P関係が終わりになってしまったら、また出会い系で新しい3P相手を探そうかなって思うくらい、毎回、充実のセックスで、もう普通のセックスじゃ満足できそうにないかも。

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素敵な出会いがあるといいですね!グッドラック。


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